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東海地方の火葬場を幾つか

[1] 名前:若潮 :2013/01/02 (水) 15:49 No.3808
3808.jpg (197KB)

岐阜市にある寺院運営の火葬場。

[29] 名前:若潮 :2014/01/01 (水) 00:59 No.3943
3943.jpg (149KB)

現斎場の隣接地(No.3942写真の左側の道の奥)では新しい「津市斎場」(仮称)の建設が行われています。

[30] 名前:若潮 :2014/01/01 (水) 01:01 No.3944
3944.jpg (119KB)

・・・但し外からは見えません。

[31] 名前:若潮 :2014/01/01 (水) 01:05 No.3945
3945.jpg (223KB)

新しい津市斎場と引き替えに廃止になる火葬場をもう一つ。
(津市香良洲斎場)


[32] 名前:若潮 :2014/01/01 (水) 01:12 No.3946
3946.jpg (222KB)

ここは海のすぐそばです。
素人目には、眺めのいい場所なので廃止が勿体なく感じますが、よく考えると待合室から海が見えるわけじゃありませんしね。。。


[33] 名前:若潮 :2014/01/02 (木) 12:25 No.3955
3955.jpg (325KB)

次に、松阪市篠田山斎場。
進入路の看板は「松阪市斎場」となっていますが、現在は市町村合併で松阪市の火葬場はほかにもあります。
(ヒプノス嬉野、三雲火葬場など)


[34] 名前:若潮 :2014/01/02 (木) 12:29 No.3956
3956.jpg (387KB)

・・・まさか、ここにペットを捨てていく人間は、生きたまま焼却処分にしてもらうつもりなのでしょうか?
(注:数珠は最初からここにありました。私が置いたわけではありません)


[35] 名前:若潮 :2014/01/04 (土) 21:44 No.3966
3966.jpg (134KB)

次に、度会郡玉城町にある伊勢広域環境組合斎場。
参列者が多数おられたので、やや離れた場所から。


[36] 名前:若潮 :2014/01/04 (土) 21:58 No.3967
3967.jpg (520KB)

No.3966の左端の生垣にある名標。
伊勢広域環境組合は、平成13年4月1日に、ごみ処理を行う「伊勢広域清掃組合」、し尿処理を行う「伊勢度会環境衛生組合」、火葬場を運営する「南勢広域斎場組合」の3組合が統合してできた組合です。
名標は、平成13年春までの名前のままですね。
(建物入口上に書かれている名前は、伊勢広域環境組合斎場になっています)


[37] 名前:若潮 :2014/01/04 (土) 22:22 No.3968
3968.jpg (360KB)

次に、鳥羽市の鳥羽市営堅神火葬場。
門が閉ざされていましたので、門越しに望遠で撮影。


[38] 名前:若潮 :2014/01/04 (土) 22:31 No.3969
3969.jpg (108KB)

門から進入路方向を撮影。
電車の走っている高架橋は近鉄鳥羽線、その向こうの踏切はJR参宮線、踏切の向こうの道路は国道42号線です。
踏切はほぼ、堅神火葬場のためだけにあるようなものです。

尚、「鳥羽市斎場」でも「鳥羽市営火葬場」でもなく、鳥羽市「堅神」火葬場なのは、離島である神島(かみじま)に「鳥羽市神島火葬場」があるためです。
本土側の鳥羽市の火葬場はここだけです。
神島はスケジュール上行けませんでしたが、本当に行きたかった・・・(泣)


[39] 名前:若潮 :2014/01/12 (日) 16:23 No.3978
3978.jpg (253KB)

次に、松阪市に戻り、松阪市三雲火葬場(再投稿)。
周りを農地に囲まれた中にポツンと存在する墓地の中にある火葬場というのは、愛知県の蟹江町舟入斎苑に似ています。
桑名市にかつてあった深谷火葬場もこれに近いでしょうか。


[40] 名前:若潮 :2014/01/12 (日) 16:42 No.3979
3979.jpg (168KB)

参考までに、同様のアングルから撮影した蟹江町舟入斎苑。
(平成24年12月撮影)
蟹江町は田んぼ、三雲は畑という違いはありますが、よく似た立地だと思います。
(雨の中の撮影でしたので、お見苦しいでしょうがご了承願います)


[41] 名前:若潮 :2014/01/12 (日) 16:45 No.3980
3980.jpg (175KB)

もとい、三雲火葬場。
建物を間近から撮影。


[42] 名前:若潮 :2014/01/12 (日) 16:52 No.3981
3981.jpg (217KB)

ガラス越しに炉前を撮影。
収骨室によく設置されている熱防止枠が炉前に設置されており、耐火台車を炉から引き出したら即座に遺族が収骨できます。
炉が1基しかない火葬場ですから、このほうが合理的とも言えます。
(そもそも収骨室が別に必要な火葬数なら、炉を2基にするのが先なはず)

ただ、だからといってこの方式が小規模火葬場のスタンダードになり得るかと言いますと・・・。


[43] 名前:若潮 :2014/01/12 (日) 16:55 No.3982
3982.jpg (192KB)

・・・熱防止枠が邪魔で、霊柩車から炉への柩搬送に写真のような機具が使えないんですよね。
(平成23年5月、泉大津市火葬場ゆうしおで撮影)


[44] 名前:若潮 :2014/01/12 (日) 17:00 No.3983
3983.jpg (267KB)

もとい、三雲火葬場。
建物脇には「廃骨堂」なるお堂があります。
残骨灰を納める場所だとは思いますが、このような言い方も珍しいですね。


[45] 名前:若潮 :2014/01/12 (日) 18:13 No.3987
3987.jpg (319KB)

次に、鈴鹿市斎苑。
鈴鹿市は人口20万人弱を擁しますが、その殆どは東半分の近鉄・JR沿線に集中しており、西半分は人口2〜3万人しかいません。
しかしながら火葬場は人口の集中している東部にあり、市役所のある神戸(かんべ)地区から4km弱、市内最大の駅である近鉄白子(しろこ)駅から5kmという、行政や交通の中心地から比較的近い場所にあります。
(最寄り駅は約1km南東にある伊勢鉄道の玉垣駅)

周りは大小の工場に囲まれており、ちょっと分かりにくいです。


[46] 名前:若潮 :2015/07/14 (火) 00:20 No.4235
4235.jpg (226KB)

[4]の場所の、平成27年7月の状況です。
反対横断幕があった場所は道路がつくられ、その奥に建物が建設中です。


[47] 名前:若潮 :2015/07/14 (火) 00:24 No.4236
4236.jpg (242KB)

建物の建設工事はかなり進んでいます。
この建物は[4]で触れたように多治見市の新しい火葬場で、名前は「華立(はなたて)やすらぎの杜」といいます。
来年4月稼働開始予定。


[48] 名前:若潮 :2015/07/14 (火) 00:25 No.4237
4237.jpg (293KB)

もう少し接近。


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