1- 新5
所沢市斎場 炉の工事中
1:若潮:2008/02/09 (土) 20:20 No.243
■243.jpg (4KB)

平成20年2月上旬、埼玉県所沢市北原町。所沢市の北東部で、市の中心部から2〜3kmくらいの場所です。
写真の場所は、県道56号線に面したところで、周囲はスーパーマーケットや食堂が多く建ち並んでいます。
7:若潮:2008/02/09 (土) 20:46 No.250
■250.jpg (5KB)

工事現場事務所と火葬場の建物は、このような位置関係です。
8:若潮:2008/02/09 (土) 20:50 No.251
■251.jpg (4KB)

上の写真で中央にある林にはちょっとした庭が整備されていて、あずまやなどがあります。
ただ、この日は大変寒い上に雪もちらついていたので、佇んでいる会葬者はおりませんでした。
9:若潮:2008/02/09 (土) 20:53 No.252
■252.jpg (3KB)

火葬場周囲は、財団法人が経営する墓地「所沢聖地霊園」となっていて、その墓地の一部は、火葬棟の裏側に面する格好になります。
位置的には火葬棟は、入口から一番奥になります。
外から眺めたところではまだ、如何にも工事をしているような趣ではありませんでしたが、いずれ本格化してくると、多少は違うかもしれません。
10:若潮:2008/02/09 (土) 21:18 No.253

253.zip (2360 KB)

火葬棟の稼動音(Windowsメディア形式・11秒)。
11:若潮:2010/01/03 (日) 12:51 No.2217

2217.zip (604 KB)

動画をもう1つ(Windowsメディア形式・12秒)。
炉の改修工事を行うことになった背景の1つに、これが確認されることが多いから、というのもあります。
炉の改修にあたり、6基で目一杯な状況である事から、まず炉の増設を行い、炉数6を維持しながら工事を行う、という事です。
“チーン”音は、すぐそばのお墓で納骨を行っており、そこのお坊さんの手持ちの鐘の音。“トントントン”音は近くのお墓の改修作業の音です。

処理

記事No

パスワード